「営業の法律 3.売買契約(2)」
目次

- 第1章 完了しないケース
- 第2章 ケース別の規定
- 1. 無効・取消
- 2. 債務不履行解除
- 3. その他
(消費税込)
概要
第1章 完了しないケース
商談が成立したと思っても、無効、取消、解約など、色々なケースがあり、こうした場合に備えて、法的な知識を身に付けておくことが必要です
第2章 ケース別の規定
こうした事態になるのは、どのような場合か、そしてそうなったとき、両者の権利・義務はどうなるのか、といったことを、わかりやすく解説します
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
営業・販売担当者、法務スタッフ
説明
成就しないケースも
成約したつもりでも、無効であったり、取り消されたりする恐れもありますし、不測の事態が起きて解除、解約というケースもあります。
トラブルを防ぐために
途中で契約を打ち切るときには、通常の営業活動にも増して、正確な知識と適切な対応が求められます。ケース別に、法的な規定とポイントをわかりやすく解説しました。
最終版製作
2007年9月
