「営業の法律 5.納品」
目次

- 第1章 納品の基本
- 1. 物権
- 2. 引き渡し方
- 第2章 トラブル
- 1. 引渡前の事故
- 2. 不良品等
- 3. 数量不足
- 4. 納期遅れ
(消費税込)
概要
第1章 納品の基本
法的には、いつ、どこで商品を引き渡すのか、原則が決められています
第2章 トラブル
事故や欠陥があった、数が足りなかった、納期に遅れた、といった、営業現場では避けられない事態について、法的にはどう扱われるのか、解説します
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
営業・販売担当者、法務スタッフ
説明
納品に関する法的規定は?
売買契約を結ぶと物権が移転し、その対抗要件となるのが商品の引き渡しです。
営業担当者として、こうした法的な意味も正確に知っておきましょう。
トラブル時の扱いもわかりやすく解説
品質に対するクレーム、納期の遅れなど、商品の引き渡しには色々トラブルもあります。こうした際の法的な考え方も併せてわかりやすく解説しました。
最終版製作
2007年9月
