「営業の法律 6.決済と回収」
目次

- 第1章 代金支払の基本
- 第2章 決済手段
- 1. 現金・振込
- 2. 手形・小切手
- 3. 割賦販売
- 第3章 回収
(消費税込)
概要
第1章 代金支払の基本
商品代金は、原則としてどう払うのか、商法で決められていますので、まず、これを覚えましょう
第2章 決済手段
現金払い、銀行振込、手形など、様々ある決済手段ごとに、営業担当者が注意しなくてはならない点を解説します
第3章 回収
回収が滞った場合、法的にはどのような手が打てるのか、という知識を身に付けます
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
営業・販売担当者、法務スタッフ
説明
トラブルも多い重要なステップ
営業の最後のステップは決済と回収。お金を扱う部分だけにトラブルも多く、それだけ正確な知識が求められます。
様々な決済手段のポイントを解説
近年では現金引換だけでなく、様々な形での決済が行なわれています。その意味とポイントをわかりやすく解説しました。
最終版製作
2007年9月
