「消費者契約法入門 2.規定の内容」
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目次

- 第1章 取り消される契約
- 1. 不実告知
- 2. 断定的判断
- 3. 不利益事実の不告知
- 4. 不退去・監禁
- 第2章 無効になる条項
- 1. 事業者の免責
- 2. 消費者の賠償責任等
(消費税込)
概要
第1章 取り消される契約
契約を結ぶとき、どのようなことを言ってはいけないのか、してはいけないのか、契約取り消しの要因となる規定を、わかりやすく解説します
第2章 無効になる条項
契約書で立場を固めたつもりでも、いざとなると無効とされる条項がありますので、その内容も身につけておきましょう
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
営業・販売担当者、法務スタッフ
説明
コンプライアンス対策に
遵法経営には、現場の一人一人が、法的知識を正確に身に付けることが欠かせません。消費者契約法も、その大切な一つです。
無効になる条項
どのようなケースは、どう扱われるのか、何をしてはいけないのか、法的知識のない人向けに、わかりやすく解説します。
最終版製作
2007年9月
