「債権回収の手引き」
目次

- 第1章 債権回収のポイント
- 第2章 資力が悪化してきたら
- 1. 担保をとる
- 2. 取引条件を変える
- 第3章 履行が滞ったら
- 1. 弁済請求
- 2. 回収手段
- 3. 法的手段
(消費税込)
概要
第1章 債権回収のポイント
無事に債権を回収するには、ただ請求を繰り返すだけでなく、様々な手を打つことが必要で、まず、そのポイントを身に付けます
第2章 資力が悪化してきたら
取引先の資力が悪化してきたものの、弁済期が到来していないという場合に、債権保全策として打てる手を解説します
第3章 履行が滞ったら
弁済期が過ぎたものの支払がない、という場合に打てる手立てを身に付けます
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
経営者、法務・営業・財務スタッフ
説明
受け身では回収できない
債務者の履行能力が危なくなったとき、手をこまねいていては、債権回収はできませんし、ただ返済をせまるだけでも効果はありません。
債権回収が危うくなったとき、どんなタイミングで、どんな手を打つべきか、わかりやすく解説しました。
最終版製作
2007年9月
