「コールセンターのクレーム対応 6.難しいケース」
目次

- 第1章 難しいケースでは
- 第2章 ケース別の例
- 1. 事実確認が難しいケース
- 2. 他から回ってきたケース
- 3. 非を認めないケース
- 4. 法外な要求をするケース
(消費税込)
概要
消費者の権利意識が高まる中、商品やサービス、企業行動などに問題があった場合、ためらわずに企業に直接指摘してくるケースが増えてきました。
インターネット等を通じて、個人の情報発信力が驚くほど高くなっている現在、これを軽視し、応対を誤ると、企業のイメージや信頼性を大きく損ねるような大問題にまでなる危険があります。
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
コールセンターのコミュニケーター
説明
苦情の中には難問も
寄せられるクレームの内容は千差万別で、中には、対処の仕方に困るものも少なくありません。基本が通用しないと、判断を誤って、話をこじらせる恐れも高くなります。対応のポイントを、いくつかの例について考えてみましょう。
最終版製作
2007年9月
