「コールセンター 注文の受け方 3.難しいケース」
目次

- 第1章 難しい注文は
- 第2章 ケース別の例
- 1. 曖昧な注文
- 2. 一方的な相手
- 3. 受けられない注文
- 4. いたずら電話
(消費税込)
概要
第1章 難しい注文は
基本パターンでは対処できない注文のパターンを説明します
第2章 ケース別の例
対応が難しい注文電話を受けたときのトークの例を、具体的な事例を使って身に付けます
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
コールセンターのコミュニケーター
説明
トラブルを避けるために
注文の中には、普通に聞き取るだけでは済まないケースも色々あり、応対を誤ると思わぬトラブルにもなりかねません。
やっかいなケースをどう切り抜けるか、いくつか例を挙げて、コミュニケーターの対処方法を紹介しました。
最終版製作
2007年9月
