「クレーム電話対応のコツ 1.基本編」
目次

- 第1章 クレーム電話の意味
- 第2章 ステップとポイント
- 1. 聞く
- 2. 応急措置
- 3. その後のフォロー
(消費税込)
概要
モノが売れない今日、企業の営業活動ではCS(顧客満足)による顧客の固定化が大命題となっています。このCSで重要な課題の一つが、クレーム発生時の対応です。
クレームは最初の対応が肝心であり、ここで間違えると感情的なもつれ等で問題が複雑になることも多く、特に電話でクレームを受けたときには注意が必要です。
一方、クレームは多くの顧客の声を代弁したものと捉えることもでき、その対応の過程でサービスを強化し、CSを追及することもできます。
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
顧客対応窓口、営業・販売スタッフ
説明
情報を次につなげる為に
クレーム電話を受けたときに、どう対応し、その後どのようにフォローすればよいかをわかりやすく解説します。
最終版製作
2007年9月
