「ISO14000 実践編 3.実施と運用のためのシステム」
目次

- 第1章 環境マネジメントプログラムの実行
- 第2章 実施・運用のしくみ
- 1. 組織を整える
- 2. 浸透させる
- 3. 管理する
- 4. 緊急時には
(消費税込)
概要
第1章 環境マネジメントプログラムの実行
方針と目標を決め、それをアクションプランに落とし込んだら、次はその実行のプロセスです
第2章 実施・運用のしくみ
ここでは、環境管理責任者などの体制を整え、社内の隅々まで、環境に対する組織の取り組みを浸透させた上で、文書管理を始め、様々な管理も行う必要があります
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
認証取得推進チーム、関連部署スタッフ
説明
PDCAの「DO」
プランのためのシステムができたら、次は、この方針や目標を実現するためのしくみ作りです。
実施、運用のプロセスでは、教育・訓練、文書作成と管理といった、作業が必要になります。ここで何が要求されており、どう進めるべきか、わかりやすく解説しました。
最終版製作
2007年11月
