「ISO9000 実践編 6.測定・分析・改善」
目次

- 第1章 基本
- 第2章 実施
- 1. 顧客満足度調査
- 2. 内部監査
- 3. プロセスのチェック
- 4. 製品のチェック
- 第3章 結果の活用
- 1. 不適合品の管理
- 2. データの分析
- 3. システムの改善
(消費税込)
概要
第1章 基本
まず、PDCAで、自ら改善を続けるというISO9000の基本コンセプトを身に付けましょう
第2章 実施
生産ラインの監視や、製品検査、顧客満足度調査といった、ISOで求められる各種チェックに関する要求事項を解説します
第3章 結果の活用
チェックの結果についても、ISO9001の8.3から8.5に要求事項が挙げられていますので、その内容も見ておきます
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
認証取得推進チーム、関連部署スタッフ
説明
より良いシステムを目指して
どれほど良いシステムを作っても、一時的なものでは意味がありません。ISO9000では、常にチェック、アクションを繰り返すことで、更に高い品質を目指します。
規格の最終部分を解説
システム改善に向けて、何をチェックし、どんな手を打てばいいのか、要求事項をわかりやすく解説しました。
最終版製作
2007年11月
