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「企業広報の進め方 1.取り組みの必須知識」

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目次

  • 第1章 広報の役割
  • 第2章 広報部門の組織
  • 第3章 広報の進め方
    • 1. 現状分析
    • 2. 計画作り
    • 3. 計画実践と見直し
  • 第4章 危機管理と広報

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(消費税込)

選び方ガイド

概要

証券、金融業界をはじめとする大企業で、利益供与や特別背任、社員の不正取引などの不祥事が相次ぎ発覚しています。

これらの不祥事は企業に直接の損害を与えるばかりでなく、そのイメージを大きく損ない、業績、営業のほか、様々な事業活動に影響を及ぼしています。

こうした例とは反対に、企業イメージが大きなプラス効果を上げることも多く、それを作り上げる広報は重要な活動です。

しかしこの広報は、販売促進、広告宣伝の一部と誤って理解されたり、経営戦略と埀離するなど、本来の機能を充分に発揮し切れていないのが実情です

長さ

DVD VHS 立ち学び
長さ 約30分

対象者

広報部門、経営者層

説明

益々、重要性を増す企業広報
社員やその家族、株主、協力企業、マスコミ、監督官庁、地域社会など、社内外とのコミュニケーションを円滑化し、企業イメージを上げることで、事業活動を側面から支援するのが、広報の役割です。どのようなステップで企業広報を進めればよいか。その取り組みに当たって知っておかなければいけない知識を解説。また、広報の重要な機能である、危機対応における情報の受発信についても併せて解説します。

最終版製作

2005年4月

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