「内部統制入門 2.役割と作業」
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目次

- 第1章 各々の役割
- 1. マネジメントサイド
- 2. 現場サイド
- 第2章 作業とポイント
- 1. 記録と文書化
- 2. ITの利用と統制
- 3. チェック
(消費税込)
概要
第1章 各々の役割
組織内での位置づけにより、内部統制の構築・運用にどのような役割を担うのか、解説します
第2章 作業とポイント
しくみ作りとその運用に際してキーとなる「記録」「文書化」「IT」などについて、課される要件とそれに応えるためのポイントを解説します
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
全社員
説明
周知・徹底のために
内部統制の運用に当たっては、スタッフ全員が自分に課せられた役割を自覚し、作業の意味とポイントを理解することが必要です。
作業のポイントを解説
実際の整備・運用に伴う業務でキーになるのが、文書化、ITそして監査。これらに焦点を当てて、ポイントを解説しました。
最終版製作
2007年12月
