「訪問営業の話法 1.基本編」
Content

- 第1章 訪問営業の流れ
- 第2章 ステップとポイント
- 1. 挨拶・イントロ
- 2. 説明・説得
- 3. クロージング
Background
個人消費の落ち込み、企業の設備投資意欲の減退など、モノがなかなか売れない今日、どの会社でも経営課題の一つとされるのが営業力強化です。
特に時間と手間をかけて行う訪問営業は、いかに成約の確率を上げるかが企業の競争力に直結するため、各社の重点課題となっています。
このため、営業現場にはモバイルコンピューティングなど、情報技術を駆使した支援ツールが配布され、活用が始まっていますが、こうした情報化投資とともに、忘れてはならないのが、各営業マンのスキルアップ、とりわけ対人折衝の技術向上です。
商品の認知から、購買意欲の高揚、そして実際の購買行動に移らせるまで、結果はそれに当たる営業マンの話し方で大きく変わってきます。
Length
| e-Learning | DVD VHS(NTSC) Movie on Mobile | ||
|---|---|---|---|
| DX version | Rapid version | ||
| Length | Ave. Learning Hours 3 hours(180 minutes) | Ave. Learning Hours 1.8 hours(148 minutes) | Approx. 30 min. |
Audience
新任営業スタッフ
Introduction
成約確率を高める話法
時間とコストをかけて行う訪問営業では、成約の確率を最大にする工夫が必要ですが、そのための重要なテクニックの一つが話法です。どういう点に注意して話を進めればよいのか、流れに沿ってそのポイントを解説します。
Last modified
2007.9
