「訪問営業の話法 4.実践編 説明の事例」
Content

- 第1章 説明の実際
- 第2章 話法の例
- 1. 聞こうとしない相手
- 2. 急かす相手
- 3. 乗ってこない相手
Background
個人消費の落ち込み、企業の設備投資意欲の減退など、モノがなかなか売れない今日、どの会社でも経営課題の一つとされるのが営業力強化です。
特に時間と手間をかけて行う訪問営業は、いかに成約の確率を上げるかが企業の競争力に直結するため、各社の重点課題となっています。
このため、営業現場にはモバイルコンピューティングなど、情報技術を駆使した支援ツールが配布され、活用が始まっていますが、こうした情報化投資とともに、忘れてはならないのが、各営業マンのスキルアップ、とりわけ対人折衝の技術向上です。
商品の認知から、購買意欲の高揚、そして実際の購買行動に移らせるまで、結果はそれに当たる営業マンの話し方で大きく変わってきます。
Length
| e-Learning | DVD VHS(NTSC) Movie on Mobile | ||
|---|---|---|---|
| DX version | Rapid version | ||
| Length | Ave. Learning Hours 3 hours(180 minutes) | Ave. Learning Hours 1.8 hours(148 minutes) | Approx. 30 min. |
Audience
新任〜中堅営業スタッフ
Introduction
説明で理解を得るには
実際の訪問営業では、準備通りに説明できるとは限りません。色々なタイプの相手に聞いて貰うには、テクニックも必要です。実際には、どのように説明を進めれば相手の関心を引くことができるのか、様々な事例を使って解説します。
Last modified
2007.9
