「見てわかる仕訳のしかた」
Content

- 第1章 仕訳の基本
- 1. 考え方
- 2. 仕訳の集計と財務諸表
- 第2章 貸借対照表と仕訳
- 1. 貸借対照表の構造
- 2. 現金・資本金
- 3. 商品・短期借入金
- 4. 建物・土地・長期借入金
- 第3章 損益計算書と仕訳
- 1. 損益計算書の構造
- 2. 売上高・売上原価・当期純利益
- 3. 売掛金・売上高・広告宣伝費
(incl. tax)
Background
仕訳は、きまりを丸暗記しようとすると、覚えるまでに苦労する上に、意味合いがわからないことから、応用ができないことが多いとされています。マスターするための近道であり、しかも、自分で考えて正しく仕訳をできるようになるには、その本来の意味を理解することが必要です。
そのためには、貸借対照表や損益計算書と組み合わせて、何が起こると、どこがどう変わり、それがどんな意味を持つのか、といった見方をすることが、重要です。
Length
| e-Learning | DVD VHS(NTSC) Movie on Mobile | ||
|---|---|---|---|
| DX version | Rapid version | ||
| Length | Ave. Learning Hours 3 hours(180 minutes) | Ave. Learning Hours 1.8 hours(148 minutes) | Approx. 30 min. |
Audience
新任経理・財務部門スタッフ
Introduction
仕訳と財務諸表がわかる
売上原価対立法の考え方をもとに、仕訳とB/S、P/Lの関係、その理解のポイントをCGを使って説明しました。財務諸表は見ていても、仕訳の知識のない人に最適です。
Last modified
2007.9
