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2009-01-27
New e-Learning course "Environmental Issues for All Staff" released.
2009-01-27
(クイズタイプの環境eラーニングコース発売)
株式会社シュビキ(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:首尾木義人)は、選択式の
クイズ形式で学ぶ環境教育のeラーニングコースを、1月27日より、ASP・SaaS方式で
提供致します。
CSR(企業の社会的責任)が企業評価基準として益々重視される中、社員の意識改革が
企業の経営課題となっており、日々の業務の中で、手軽に、各人のペースで、飽きずに
使える教材が求められています。
このニーズに応えてシュビキではCSRシリーズの発売を計画しており、今回発表の
コースはその1作目となるものです。
今回のシリーズでは、社員が気軽に取り組めるようにクイズ形式を採用し、
再チャレンジ機能を付けるなど、モティベーションを高める工夫もしております。
こうした機能を実現するために、LMS(受講管理システム)は、最新標準規格の
SCORM2004に合わせて新たに開発した「BISCUE LMS II」を採用し、ASP・SaaS方式で
提供することと致しました。
【商品概要】
タイトル:『全社で学ぶ環境問題』
利用料金:10,290円/1ユーザー・3ヶ月(ASP・SaaS提供)
※法人で複数ID・コースを申込みの場合は、ボリュームディスカウント有
【商品の特徴】
■クイズ形式の採用と、動機付け
選択式のクイズ形式を採用して、学習結果を視覚的に逐次表示するとともに、
再チャレンジ機能を付け、学習がスムーズに進むような工夫がされている。
■カスタマイズ対応
ASP・SaaS方式を採用することで、
・テストの追加、修正などのアレンジ
・オリジナルテストへの差替え
・LMS(受講管理システム)のカスタマイズ
などが可能。
■モバイル対応
携帯電話も併用できるほか、オリジナルテストを併せて携帯配信するといった
拡張も可能。
■SCORM2004対応「BISCUE LMS II」採用
SCORM2004は、米国ADL(*1)の推進するeラーニング国際標準の最新規格。
株式会社シュビキは、同規格について、日本で唯一、LMS、コンテンツ両部門で、
米ADLのSCORM Adopterとして認定登録されている。
(*1)ADLは、eラーニングの国際標準規格SCORMの推進母体。
SCORMについては、http://www.biscue.net/contents/media/elearning/scorm.html
にて詳細を記載。
【商品の内容(目次)】
1.環境負荷の増大
2.様々な側面
(1)自然環境の悪化
(2)引き起こされる問題
3.企業の役割
詳細は、以下サイトをご参照下さい。
http://www.biscue.net/contents/genre/kaisha/co12.html
【株式会社シュビキの会社概要】
ビジネス系デジタルコンテンツの企画・製作、及びASP・SaaSを事業ドメインに、
「BISCUE eラーニング」「BISCUE モバイル」
「BISCUE ビジネスDVD」「BISCUE ビジネスビデオ」
のクロスメディアで、各約300タイトルを発売中。
全編CGによるロジカルな解説、Learning Organization支援ツールとしての
「eラーニング定額フリープラン」「DVDライブラリ」等を特徴としている。
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