「投資入門(全3コース)」

■eラーニングコース名
「投資入門(全3コース)」

■研修概要
NISAやiDeCoの整備やネット証券の普及で個人投資家層が厚くなり、インフレ懸念や年金制度の先行き不安がそれに拍車をかけています。企業で働くビジネスパーソンの間でも投資意欲が高まっていますが、リスクや仕組みをよく知らないまま手を出して、後悔するケースも珍しくありません。そうした中、企業側でも従業員の安定した生活を守り、ウェルビーイングを推進する一環として、資産形成面もサポートするケースが増えてきました。
本講座は、株式・債権・投資信託の3タイプの投資について、仕組みやリスク、始め方や運用のポイントなどを解説したeラーニング研修教材です。自己啓発ご支援にも、ご活用ください。

■講座内容

「投資入門 1.株式」
1.株式とは
2.買い方
3.選び方
4.ポイント

「投資入門 2.債券」
1.債券とは
2.債券の種類
3.買い方
4.ポイント

「投資入門 3.投資信託」
1.投資信託とは
2.買い方
3.選び方
4.ポイント

■受講者言語
日本語

■対象研修例
全社員研修、自己啓発支援、若手社員研修

■講座構成
静止画・音声・テスト

■標準受講時間
各30分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「投資入門」の受講者画面イメージ

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

eラーニングの法人様向けご契約プランは、以下2通りございます。
1.BISCUE® LS
2.BISCUE® TS

研修のご相談は、お問合せフォームから承ります。

その他研修用eラーニングコースは、こちらの一覧でご覧ください。

「電子帳簿保存法入門」

■eラーニングコース名
「電子帳簿保存法入門」

■研修概要
2024年に電子帳簿保存法(電帳法)が施行され、税務関係帳簿書類が電子データで保存できるようになりました。企業にとっては、紙に出力する必要がなく、業務の効率化や管理・保管コスト削減に大きなメリットがありますが、スムーズな運用のためには、出張旅費・交通費などの精算や備品購買などに関わる社員全てに幅広く、電帳法の規定を周知・徹底させることが必要です。
eラーニング「電子帳簿保存法入門」は、経理や法律などの知識がない受講者にも分かりやすいように、電帳法の規定を解説した研修教材です。グローバル人材を活用する企業様でもスムーズにご利用いただけるように、多言語に対応しております。

■講座内容
1.法の概要
電子帳簿保存法の対象や、認められた保存方法、要件などの基本を学びます。
2.電子データでの保存
電子データとして保存することができるものや、その際の要件を解説します。
3.スキャンして保存
紙の帳簿や書類などをスキャンして保存することができるものや、その場合の要件を学びます。
4.COMでの保存
データをCOMにして保存する場合の規定について、学びます。

■受講者言語
日本語・英語・中国語

■対象研修例
全社員研修、経理部門研修

■講座構成
静止画・音声・テスト

■標準受講時間
30分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「電子帳簿保存法入門」の受講画面イメージ

 

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

 
eラーニングの法人様向けご契約プランは、以下2通りございます。
1.BISCUE® LS
2.BISCUE® TS

研修のご相談は、お問合せフォームから承ります。

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「インサイダー取引規制入門」

■eラーニングコース名
「インサイダー取引規制入門」

■研修概要
インフレへの備えや社会保障制度の先行き懸念から、一般のビジネスパーソンの中にも株式投資家層が広まっています。これは、企業側から見ると、インサイダー取引のリスクが高くなったとも言え、特に上場企業にとっては看過できないリスクになってきました。
一般のビジネスパーソンの中には、インサイダー取引規制に関する知識がなく、ニュースで見聞きする他人事と油断しているケースは珍しくありません。コンプライアンス徹底のためには、研修などで金融商品取引法が定める規制の内容や対象を周知・徹底させ、注意を喚起することが必要です。
「インサイダー取引法規制入門」は、法的知識のない人にも分かりやすく、ルールを解説したeラーニング教材です。グローバル企業様の全社員研修にもスムーズにご導入いただけるように、多言語でご提供しています。

■講座内容
1. インサイダー取引規制とは
インサイダー取引規制の根拠法やその主旨、規制の概要などを学びます。
2. 対象となる人
インサイダーとして規制の対象となるのはどのような人たちか、具体的に解説します。
3. 対象となるケース
規制の対象となる取引や、公表などのタイミングの判断について、具体的に解説します。
4. 事例
色々なケースを使って、インサイダー取引規制上はどのように考えられ、どうすべきか、学びます。

■受講者言語
日本語・英語・中国語

■対象研修例
全社員研修、コンプライアンス研修、役員研修、上場前研修

■講座構成
静止画・音声・テスト(QBL)
※QBL:Question Based Learning. 質問・回答形式で学ぶタイプのコース

■標準受講時間
30分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「インサイダー取引規制入門」の受講画面イメージ

 

 

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

eラーニングの法人様向けご契約プランは、以下2通りございます。
1.BISCUE® LS
2.BISCUE® TS

研修のご相談は、お問合せフォームから承ります。

その他研修用eラーニングコースは、こちらの一覧でご覧ください。

「問題解決の実践」

■eラーニングコース名
「問題解決の実践(全3コース)」

■研修概要
職場の問題を発見し解決することの重要性は理解していても、実践は簡単ではなく、テレワークが浸透してOJTの機会が減っていることもそれに拍車をかけています。その中で、より具体的な問題解決手法の研修ニーズが高まっており、それにお応えしたeラーニング教材です。
別コース「問題解決の基本」と併せてご活用ください。どちらも多言語対応の教材で、グローバル企業様の全社員研修にも便利です。

■講座内容

「問題解決の実践 1.課題の特定」
1. 問題発見力
2. 問題の分析
3. 課題の特定
4. 原因の追究

「問題解決の実践 2.解決策の策定」
1. アイデア出し
2. アイデアの選定
3. 解決策の策定
4. 計画への落とし込み

「問題解決の実践 3.対策の実行」
1. 実行の準備
2. 計画の実行
3. 評価・検証
4. 次のフェーズへ

■受講者言語
日本語・英語・中国語

■対象研修例
全社員研修、新任リーダー研修

■講座構成
静止画・音声・テスト(QBL)
※QBL:Question Based Learning. 質問・回答形式で学ぶタイプのコース

■標準受講時間
各30分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「問題解決の実践」の受講画面イメージ

 

 

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

eラーニングの法人様向けご契約プランは、以下2通りございます。
1.BISCUE® LS
2.BISCUE® TS

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「問題解決の基本」

■eラーニングコース名
「問題解決の基本」

■研修概要
現状を打破し成長を続けるには、職場に潜む問題の発見と解決が欠かせません。これはリーダーだけの仕事ではなく、現場の1人1人が行うことが大切で、そのためには問題解決の意欲とスキルを研修などを通して全社員に持たせることが必要。
グローバル人材を活用されている企業様もスムーズに全社員研修ができる、多言語対応のeラーニング教材です。
取り組み方をより実践的に学ぶeラーニング教材「問題解決の実践(全3コース)」と併せてご活用ください。

■講座内容
1. 取り組む前に
組織における「問題」とは何か、それをどのような手順で解決するか、といった基本を確認します。
2. 問題の特定と目標設定
問題解決の最初のステップ、問題を発見し、分析して特定し、目標を立てる手順を学びます。
3. 対策の検討と選定
特定した課題について、対策を考え、それを具体的な計画に落とし込むプロセスについて解説します。
4. 対策の実行と評価
立てた計画を実行し、その結果を測定して評価し、次のステップにつなげるためのポイントを学びます。

■受講者言語
日本語・英語・中国語

■対象研修例
全社員研修、若手研修

■講座構成
静止画・音声・テスト(QBL)
※QBL:Question Based Learning. 質問・回答形式で学ぶタイプのコース

■標準受講時間
30分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「問題解決の基本」の受講画面イメージ

 

 

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

eラーニングの法人様向けご契約プランは、以下2通りございます。
1.BISCUE® LS
2.BISCUE® TS

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「中小受託取引適正化法入門」

■eラーニングコース名
「中小受託取引適正化法入門」

■研修概要
2026年、従来の下請法(下請代金支払遅延等防止法)に代わるものとして、中小受託取引適正化法(取適法)が施行されました。中小受託事業者に業務を発注する際、優位な立場を悪用して不当な不利益を与えることがないよう規定したもので、その規定は、業務委託、購買、輸送委託などに幅広く適用されます。
こうした業務に携わる現場のスタッフ全員に周知・徹底が必要な基本知識を解説した研修用eラーニングコースです。

■講座内容
1.基本
中小受託取引適正化法(取適法)が適用される取引業務や事業者といった基本的な規定について学びます。
2.契約
取適法が適用される委託契約を結ぶときに注意すべき点について解説します。
3.納品
取適法の規定のうち、委託した業務についての給付を受けるときに注意すべき点について解説します。
4.決済
取適法の規定のうち、決済に関わるものについて解説します。

■受講者言語
日本語・英語・中国語

■対象研修例
営業研修、購買部門研修、コンプライアンス研修

■講座構成
静止画・音声・テスト

■標準受講時間
30分

■eラーニング受講画面イメージ

 

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

eラーニングの法人様向けご契約プランは、以下2通りございます。
1.BISCUE® LS
2.BISCUE® TS

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「パワハラのない職場作り(全4コース)」

■eラーニングコース名
「パワハラのない職場作り(全4コース)」

■研修概要
2022年から、中小企業を含む全ての企業に、パワーハラスメント(パワハラ)防止措置が義務付けらています。防止策には、従業員への周知・啓発が含まれており、事実上、全社員を対象にした研修が必須。その教材用に、パワハラとは何かという基本から、その背景や弊害、注意点などを解説したeラーニングコースです。グローバル人材をご活用の会社様にもお使いいただけるよう、多言語でコースをご用意しています。

■講座内容
「パワハラのない職場作り 1.パワハラとは」
パワハラ問題に関しては“リーダーシップには不可避”あるいは“相手にも問題がある”といった誤った考え方も珍しくありません。パワハラとは何か、なぜ問題なのかといった基本を、正しく理解するためのコースです。

「パワハラのない職場作り 2.職場に潜むパワハラ」
具体的に何をすればパワハラになるのか、一概に定義し切れないのがパワハラ問題の難しいところ。本コースでは、具体的なケースを、QBL(Question Based Learning)形式で挙げました。

「パワハラのない職場作り 3.職場に与える影響」
パワハラを起こした本人は、相手の心の動きを理解していないこともありますし、“会社のため”といった誤った考え方も珍しくありません。相手の心理や与えるダメージ、職場のメンバーへの影響などをきちんと理解させ、パワハラを未然に防ぐ研修用コースです。

「パワハラのない職場作り 4.防ぐためには」
パワハラのない職場を作るには、リーダー自らがリーダーシップスタイルを見直し、メンバーへの接し方を考え直すことが大切です。また、コミュニケーションの活発化など、パワハラを防ぐヒントは色々あり、こうした対策を学ぶ研修用のeラーニングコースです。

■受講者言語
日本語・英語・中国語

■対象研修例
全社員研修、ハラスメント研修、管理職研修

■講座構成
静止画・音声・テスト(QBL)
※QBL:Question Based Learning. 質問・回答形式で学ぶタイプのコース

■標準受講時間
各20~25分

■eラーニング受講画面イメージ
「パワハラのない職場作り(全4コース)」の画面イメージ

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

eラーニングの法人様向けご契約プランは、以下2通りございます。
1.BISCUE® LS
2.BISCUE® TS

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「生活習慣病対策」

■eラーニングコース名
「生活習慣病対策」

■研修概要
運動不足や睡眠不足、ストレスなど、多くのビジネスパーソンが抱える問題はどれも生活習慣病のリスクを上げるもの。初期には自覚症状がないケースが多いだけに、発症の仕組みや引き起こす弊害などを正確に知って、リスクを減らすことが大切です。
社員様の心身の健康を守ることも、会社に求められることの1つであり、健康経営にもつながります。
全社員研修の一環として組み込まれることをお勧めします。

■講座内容
1.生活習慣病を知る
生活習慣病とは何を指し、どのような特性があるのか、よくある疾病はどのようなものか、概要を学びます。
2.一次予防
誰もが取り組むべき一次予防について、その重要性と対策の例を解説します。
3.二次予防
リスクが高くなってきたら何をどのようにすれば良いのか、起こりやすい症状と、その具体的な対策例を解説します。
4.実践のためには
多忙な毎日の生活の中で、生活習慣病対策を継続して行い、効果を上げるためのポイントとコツを学びます。

■受講者言語
日本語・英語

■対象研修例
全社員研修、管理者研修

■講座構成
静止画・音声・テスト

■標準受講時間
20分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「生活習慣病対策」の画面イメージ

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

eラーニングの法人様向けご契約プランは、以下2通りございます。
1.BISCUE® LS
2.BISCUE® TS

研修のご相談は、お問合せフォームから承ります。

その他研修用eラーニングコースは、こちらの一覧でご覧ください。

「全社で守る営業秘密」

■eラーニングコース名
「全社で守る営業秘密」

■研修概要
営業秘密漏洩のニュースはよく見聞きしますが、中には社員が違法性・危険性を意識せずに起こしたものもあります。トラブルを未然に防ぐためには、不正競争防止法で保護される営業秘密とは何か、どのような行為が漏洩につながるリスクがあるのか、会社および本人にどのようなダメージがあるのかといったことを、全社員研修などを通じて周知・徹底しておくことが大切です。
グローバルに人材を活用されている企業様でもスムーズに研修に組み込めるよう、多言語でご用意した研修用eラーニングコースです。

■講座内容
1.営業秘密と限定提供データ
ビジネスにおける情報の重要性と、それを法的に保護する仕組みについて学びます。
2.漏洩によるダメージ
情報が不正に流出し使用された場合、関係者が受けるそれぞれのダメージについて解説します。
3.情報の保護
情報を守るための様々な手段と、その背景や意図、注意点などを学びます。
4.日々の注意
一般スタッフが日常業務を行う中で、どのような点に注意すべきか、どこにリスクがあるか、解説します。

■受講者言語
日本語・英語

■対象研修例
全社員研修、コンプライアンス研修

■講座構成
静止画・音声・テスト

■標準受講時間
30分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「全社で守る営業秘密」の受講画面イメージ

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

eラーニングの法人様向けご契約プランは、以下2通りございます。
1.BISCUE® LS
2.BISCUE® TS

研修のご相談は、お問合せフォームから承ります。

その他研修用eラーニングコースは、こちらの一覧でご覧ください。

「反社会的勢力への対応」

■eラーニングコース名
「反社会的勢力への対応」

■研修概要
反社会的勢力を社会全体で封じ込める対策の一環として、企業には、関係遮断および利益供与が、政府指針や暴力団排除条令で義務付けられています。具体的には、取引を開始する際に反社チェックを行うこと、契約書を交わすときには反社条項を盛り込むこと、内部通報体制を整備すること、といったものですが、取引については各ビジネス現場担当者の判断に委ねられることもあり、その実施にはリスクが伴います。
トラブルを防ぐには、全社員研修で現場の1人1人に正確な情報を伝えることが大切で、そのための教材としてご提供しています。多言語対応ですので、グローバル人材をご活用の企業様でもスムーズに研修が実施できます。

■講座内容
1.基礎知識
反社会的勢力とその活動について、歴史や法律などの面から、解説しました。
2.手口
近年の反社会的勢力のアプローチや攻撃の手口について、ポイントを解説します。
3.対応の仕方
万一、反社会的勢力と対峙することになった場合の対応のポイントを、まとめました。
4.日頃の注意
深刻な事態になる前に、平常時から心がけ、注意しておくべきことを紹介します。

■受講者言語
日本語・英語

■対象研修例
全社員研修、コンプライアンス研修

■講座構成
静止画・音声・テスト(QBL)
※QBL:Question Based Learning. 質問・回答形式で学ぶタイプのコース

■標準受講時間
30分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「反社会的勢力への対応」の受講画面イメージ

 

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

eラーニングの法人様向けご契約プランは、以下2通りございます。
1.BISCUE® LS
2.BISCUE® TS

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