2026.4.1
パワハラ、セクハラ、マタハラ、育休ハラスメント、個人情報保護など、全社員への教育研修や周知徹底が法令などで義務付けられるものが多くなってきました。
一方、事業のグローバル化が進み、労働力も多様化している企業では、日本語がさほど堪能でない社員も増えており、こうした研修の際に苦慮するケースが目立ちます。
「BISCUE(R) LS 日英中対応」は、こうした状況を背景に開発されたもので、ハラスメント対策、ダイバーシティ、コンプライアンス、セキュリティのほか、健康経営、コミュニケーション、リーダーシップ、マーケティング、セールスなど、様々なジャンルを日英中横並びのコースで揃えています。
今般、新作追加などで、そのラインアップを更に拡充強化いたしました。
詳しくは、こちらをご参照ください。
