「製造物責任法入門」

■eラーニングコース名
「製造物責任法入門」

■研修概要
商品の欠陥によって受けた身体・財産上の損失の補償を求めて起こされるPL訴訟。民法上の不法行為責任を問うのと違って、過失を立証する必要がないため、企業にとっては、万一起こされると防御が極めて難しいのが実情です。しかも、製品の欠陥という事実だけが根拠となりますので、未然に防ぐには、原材料や部品の入手、設計、製造、輸送から製品の表示など全てのプロセスで欠陥が出ないようにする必要があります。
本講座は、製造物責任法(PL法)の規定や対象となる製品・事業者といった基本を解説し、訴訟を防ぐための対策やポイントなどをまとめた研修用eラーニング教材です。

■講座内容
1.基本
製造物責任法とは何か、その趣旨や目的、賠償範囲、免責事項といった基本を学びます。
2.対象
「製造物」「欠陥」「製造業者等」といったものが具体的に何を指すのか、法的な定義と対象を確認します。
3.対策
PL法に基づく訴訟リスクを防ぐにはどのような取組が必要か、プロセスごとにポイントを学びます。
4.ポイント
PL対策を効果的に進めるための主なポイントをいくつかご紹介します。

■受講者言語
日本語

■対象研修例
全社員研修、法務部門研修、カスタマー窓口研修

■講座構成
静止画・音声・テスト

■標準受講時間
30分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「製造物責任法入門」の受講者画面イメージ

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

 
eラーニングの法人様向けご契約プランは、以下2通りございます。
1.BISCUE® LS
2.BISCUE® TS

研修のご相談は、お問合せフォームから承ります。

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「1on1実施のポイント」

■eラーニングコース名
「1on1実施のポイント」

■研修概要
企業における人材育成の手段として、1on1が普及してきました。信頼関係を築き本人の成長を助けるだけでなく、組織力の強化にもつながる有益なものですが、実施している現場では、何を話して良いかわからない、効果が感じられないといった声が上がったり、評価面談や目標管理と混同していたりすることが珍しくありません。
本講座は、1on1の意義や目的、期待できる効果といった基本や、進め方と注意点などを解説したeラーニング教材で、1on1導入企業での人事部門研修や指導側に立つ管理者研修、リーダー研修などにご活用いただけます。

■講座内容
1.1on1の基本
1on1の目的や意義、一般的な進め方といった基本を概観します。
2.話す内容
1on1で取り上げるのに適切なテーマは何か、一般的なものをご紹介します。
3.話し方
どのような点に注意すれば相手の本音ややる気を引き出せるか、ポイントを解説します。
4.効果を上げるには
話し方以外ではどのような点に注意すると、1on1の効果を上げられるか、ポイントを解説します。

■受講者言語
日本語

■対象研修例
全社員研修、管理者研修、人事部門研修

■講座構成
静止画・音声・テスト

■標準受講時間
20分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「1on1実施のポイント」の受講者画面イメージ

 

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

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「電子記録債権の仕組み」

■eラーニングコース名
「電子記録債権の仕組み」

■研修概要
手形に代わる決済手段として普及が進んでいるのが、電子記録債権。紛失・盗難のリスクが低く、管理や分割譲渡、資金化などが手軽にできるなど、色々なメリットがあります。
本講座は、その基本的な仕組みと、国内電子記録債権の事実上の共通インフラとなっている「でんさいネット(株式会社全銀電子債権ネットワーク)」の利用方法などを分かりやすく解説した研修王eラーニング教材です。実際にでんさいネットを利用するご担当者様だけでなく、営業部門や購買部門など売買業務に関連する部署で広くご活用いただきたい講座です。

■講座内容
1.電子記録債権
電子記録債権とは何か、どのような仕組みか、基本をご説明します。
2.でんさい
代表的な電子記録債権である「でんさい」について、運営機関や、メリット・デメリットなどを学びます。
3.利用の流れ
「でんさい」の利用の仕方とその仕組みを、一般的な流れに沿って解説します。
4.利用上の留意点
法的な扱いを始め、「でんさい」の利用に当たって知っておくべき点をご紹介します。

■受講者言語
日本語

■対象研修例
経理部門研修、営業研修、購買部門研修

■講座構成
静止画・音声・テスト

■標準受講時間
20分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「電子記録債権の仕組み」の受講者画面イメージ

 

 

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

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2.BISCUE® TS

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「カスハラのない職場作り」

■eラーニングコース名
「カスハラのない職場作り」

■研修概要
2026年の改正労働施策総合推進法で、カスタマーハラスメント(カスハラ)対策が全企業に義務付けられました。基本方針の策定・周知、相談窓口の設置、被害者保護といった対策に加えて、現場のスタッフに、カスハラとは何か、法的にどのように扱われるかといった知識を正しく伝え、理不尽な要求にまで応える必要はないということを理解させることが大切です。
本講座は、どのようなものがカスハラに当たるのか、受けたときにはどのようにすれば良いかといったことを、リテール現場のスタッフ研修用に分かりやすくまとめたeラーニング教材です。多言語で提供しておりますので、インバウンド需要に向けたグローバル人材活用をなさっている企業様でも、スムーズにご活用いただけます。

■講座内容
1.基本
カスハラとは何か、判断基準や頻発する背景は何か、といった基本を学びます。
2.初期の対応
苦情などを受けたとき、最初の段階でどのように対応するのが良いか、基本を学びます。
3.深刻化したら
騒ぐ、暴れるといった深刻な事態になったとき、どのような対応をすべきか、ポイントや注意点を学びます。
4.日頃の備え
実際にカスハラを受ける前、日頃からどのような備えをしておくべきか、ポイントを学びます。

■受講者言語
日本語・英語・中国語

■対象研修例
店頭スタッフ研修、リテール管理者研修

■講座構成
静止画・音声・テスト

■標準受講時間
35分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「カスハラのない職場作り」の受講者画面イメージ

 

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

 

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「マインドフルネス入門」

■eラーニングコース名
「マインドフルネス入門」

■研修概要
ストレスチェックが全企業に義務化されるなど、ビジネス現場でのメンタルケアが重要課題になっています。健康経営への注目が現す通り、従業員の心身の健康を保つことがパフォーマンスアップにつながり、本人のためにも組織のためにもメリットがあるという考え方が浸透してきたことが、背景の1つとして挙げられます。
本講座は、ストレス対処法の1つであるマインドフルネスについて、効果や実践の仕方、取り組む際の注意点などを解説したeラーニング教材で、多言語で提供しているため、グローバル企業様でもスムーズにご活用いただけます。

■講座内容
1.マインドフルネスとは
マインドフルネスとはどのようなもので、どのような効果が期待できるのか、といった基本を学びます。
2.実施の基本
マインドフルネスの基本的なやり方について、一般的な流れを解説します。
3.色々な実施方法
日々の生活に取り入れられるような、様々なマインドフルネスのやり方をご紹介します。
4.実施のポイント
マインドフルネスに取り組むときに注意すべきポイントや、会得するためのヒントなどを学びます。

■受講者言語
日本語・英語・中国語

■対象研修例
全社員研修、メンタルヘルス研修、パフォーマンスアップ研修

■講座構成
静止画・音声・テスト

■標準受講時間
20分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「マインドフルネス入門」の受講者画面イメージ

 

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

 

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「ITパスポート試験対策」

■eラーニングコース名
「ITパスポート試験対策」

■研修概要
ITパスポート試験(iパス)は、経済産業省が認定する国家試験で、ITを活用する社会人・学生が身に付けておくべき基礎的な力を問うもので、その範囲はマネジメント・管理に広くわたっています。そのため、IT技術者だけでなく、業務でPCを使うビジネスパーソン、システム発注側の担当者といった非IT人材の受験者も多く、近年では更にその数が急増しています。
社員の資格取得支援に限らず、DX推進の一環として全社員のITリテラシーアップや、システム利用者側の管理者研修など、幅広くご活用いただける講座です。

■講座内容
「ITパスポート試験対策 ストラテジ編 vol.1」
「ITパスポート試験対策 ストラテジ編 vol.2」
「ITパスポート試験対策 マネジメント編 vol.1」
「ITパスポート試験対策 マネジメント編 vol.2」
「ITパスポート試験対策 テクノロジ編 vol.1」
「ITパスポート試験対策 テクノロジ編 vol.2」

■受講者言語
日本語

■対象研修例
全社員研修、DX研修、システム研修、管理者研修、資格取得支援

■講座構成
全社員研修、DX研修、システム研修、管理者研修、資格取得支援

■標準受講時間
各講座40分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「ITパスポート試験対策」の受講者画面イメージ

 

 

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

 
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「不正競争防止法入門」

■eラーニングコース名
「不正競争防止法入門」

■研修概要
デッドコピーやブランドの盗用、産地・品質の擬装など、不正な手段による競争が不正競争防止法により禁じられていることは、ビジネスパーソンにも広く認知されていますが、正確な内容までは浸透していません。そのため、権利が侵害されていることに気付かない、或いは侵害されたときにどう対処すべきか分からないというケースは珍しくなく、場合によっては、それが不正行為に当たると認識しないまま他者の権利を侵害してしまうというリスクもあります。
こうしたリスクを回避し、不正競争に適切に対処できるようになるには、従業員全員に不正競争防止法の規定を研修などでよく理解させておくことが必要です。
本講座は、法的知識のない一般社員でも分かりやすいように不正競争防止法の規定を解説したeラーニング教材で、グローバル企業の全社員研修でも活用しやすいよう、多言語で提供しています。

■講座内容
1. 不正競争防止法とは
不正競争防止法の目的やカバーする範囲、民法や知的財産法などとの違いを概観します。
2. 営業秘密
不正競争の類型のうち、営業秘密に関わるものについて、禁止行為や是正の基本を学びます。
3. デッドコピー
デッドコピーに関わる不正競争について、対象や禁止行為などを学びます。
4. その他不正行為
ドメイン不正利用、信用毀損、商標冒用など、各種の禁止行為について解説します。

■受講者言語
日本語・英語・中国語

■対象研修例
全社員研修、営業研修、企画・広告宣伝担当者研修

■講座構成
静止画・音声・テスト(QBL)
※QBL:Question Based Learning. 質問・回答形式で学ぶタイプのコース

■標準受講時間
30分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「不正競争防止法入門」の受講者画面イメージ

 

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

 
eラーニングの法人様向けご契約プランは、以下2通りございます。
1.BISCUE® LS
2.BISCUE® TS

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「投資入門(全3コース)」

■eラーニングコース名
「投資入門(全3コース)」

■研修概要
NISAやiDeCoの整備やネット証券の普及で個人投資家層が厚くなり、インフレ懸念や年金制度の先行き不安がそれに拍車をかけています。企業で働くビジネスパーソンの間でも投資意欲が高まっていますが、リスクや仕組みをよく知らないまま手を出して、後悔するケースも珍しくありません。そうした中、企業側でも従業員の安定した生活を守り、ウェルビーイングを推進する一環として、資産形成面もサポートするケースが増えてきました。
本講座は、株式・債権・投資信託の3タイプの投資について、仕組みやリスク、始め方や運用のポイントなどを解説したeラーニング研修教材です。自己啓発ご支援にも、ご活用ください。

■講座内容

「投資入門 1.株式」
1.株式とは
2.買い方
3.選び方
4.ポイント

「投資入門 2.債券」
1.債券とは
2.債券の種類
3.買い方
4.ポイント

「投資入門 3.投資信託」
1.投資信託とは
2.買い方
3.選び方
4.ポイント

■受講者言語
日本語

■対象研修例
全社員研修、自己啓発支援、若手社員研修

■講座構成
静止画・音声・テスト

■標準受講時間
各30分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「投資入門」の受講者画面イメージ

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

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1.BISCUE® LS
2.BISCUE® TS

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「電子帳簿保存法入門」

■eラーニングコース名
「電子帳簿保存法入門」

■研修概要
2024年に電子帳簿保存法(電帳法)が施行され、税務関係帳簿書類が電子データで保存できるようになりました。企業にとっては、紙に出力する必要がなく、業務の効率化や管理・保管コスト削減に大きなメリットがありますが、スムーズな運用のためには、出張旅費・交通費などの精算や備品購買などに関わる社員全てに幅広く、電帳法の規定を周知・徹底させることが必要です。
eラーニング「電子帳簿保存法入門」は、経理や法律などの知識がない受講者にも分かりやすいように、電帳法の規定を解説した研修教材です。グローバル人材を活用する企業様でもスムーズにご利用いただけるように、多言語に対応しております。

■講座内容
1.法の概要
電子帳簿保存法の対象や、認められた保存方法、要件などの基本を学びます。
2.電子データでの保存
電子データとして保存することができるものや、その際の要件を解説します。
3.スキャンして保存
紙の帳簿や書類などをスキャンして保存することができるものや、その場合の要件を学びます。
4.COMでの保存
データをCOMにして保存する場合の規定について、学びます。

■受講者言語
日本語・英語・中国語

■対象研修例
全社員研修、経理部門研修

■講座構成
静止画・音声・テスト

■標準受講時間
30分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「電子帳簿保存法入門」の受講画面イメージ

 

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

 
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1.BISCUE® LS
2.BISCUE® TS

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「インサイダー取引規制入門」

■eラーニングコース名
「インサイダー取引規制入門」

■研修概要
インフレへの備えや社会保障制度の先行き懸念から、一般のビジネスパーソンの中にも株式投資家層が広まっています。これは、企業側から見ると、インサイダー取引のリスクが高くなったとも言え、特に上場企業にとっては看過できないリスクになってきました。
一般のビジネスパーソンの中には、インサイダー取引規制に関する知識がなく、ニュースで見聞きする他人事と油断しているケースは珍しくありません。コンプライアンス徹底のためには、研修などで金融商品取引法が定める規制の内容や対象を周知・徹底させ、注意を喚起することが必要です。
「インサイダー取引法規制入門」は、法的知識のない人にも分かりやすく、ルールを解説したeラーニング教材です。グローバル企業様の全社員研修にもスムーズにご導入いただけるように、多言語でご提供しています。

■講座内容
1. インサイダー取引規制とは
インサイダー取引規制の根拠法やその主旨、規制の概要などを学びます。
2. 対象となる人
インサイダーとして規制の対象となるのはどのような人たちか、具体的に解説します。
3. 対象となるケース
規制の対象となる取引や、公表などのタイミングの判断について、具体的に解説します。
4. 事例
色々なケースを使って、インサイダー取引規制上はどのように考えられ、どうすべきか、学びます。

■受講者言語
日本語・英語・中国語

■対象研修例
全社員研修、コンプライアンス研修、役員研修、上場前研修

■講座構成
静止画・音声・テスト(QBL)
※QBL:Question Based Learning. 質問・回答形式で学ぶタイプのコース

■標準受講時間
30分

■eラーニング受講画面イメージ
eラーニング講座「インサイダー取引規制入門」の受講画面イメージ

 

 

 

 

 

 

 

 

■対応デバイス
・PC(Windows、Mac)
・スマートフォン(iPhone、Android)
・タブレット 他

■受講管理機能
・管理画面から進捗状況などをご確認いただけます。(標準)

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1.BISCUE® LS
2.BISCUE® TS

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