「実力派簿記 9.特殊商品売買(2)」
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18
目次

- 第1章 委託と受託
- 第2章 販売
- 1. 委託販売
- 2. 受託販売
- 第3章 買付
- 1. 委託買付
- 2. 受託買付
(消費税込)
概要
ビジネスマンの学習意欲が高まる中、簿記に対する関心が高まっています。
その中で難解な分野の一つが、商品の売買取引です。
商品売買では、3分法、分記法、総記法といった会計処理のほか、先入先出、総平均、移動平均など、様々な在庫評価方法を理解する必要があります。
また、特殊な商品売買である未着品売買、委託・受託取引、割賦販売なども、それぞれの処理方法を学習する必要があります。
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
新任経理・財務部門スタッフ
説明
<新会社法対応>
特殊商品売買の第二弾
様々な形態がある商品売買。特殊商品売買の第二弾は委託、受託の取引です。
他社の代理としての取引である委託、受託の販売、買付について、会計処理の方法をわかりやすく解説しました。
最終版製作
2007年9月
