「実力派簿記 10.特殊商品売買(3)」
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18
目次

- 第1章 割賦販売の基本
- 第2章 割賦販売の仕訳
- 1. ステップごとの処理
- 2. 利息の取扱い
- 3. 取戻商品の取扱い
(消費税込)
概要
ビジネスマンの学習意欲が高まる中、簿記に対する関心が高まっています。
その中で難解な分野の一つが、商品の売買取引です。
商品売買では、3分法、分記法、総記法といった会計処理のほか、先入先出、総平均、移動平均など、様々な在庫評価方法を理解する必要があります。
また、特殊な商品売買である未着品売買、委託・受託取引、割賦販売なども、それぞれの処理方法を学習する必要があります。
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
新任経理・財務部門スタッフ
説明
<新会社法対応>
特殊商品売買の第三弾
特殊商品売買の第三弾は、販売代金を分割で受け取る割賦販売の取引。
割賦販売に特有な利息や、代金回収に関わる管理コスト、回収リスクなどを反映した会計処理の方法を、解説しました。
最終版製作
2007年9月
