「コールセンターのクレーム対応 5.難しい相手」
目次

- 第1章 難しい相手には
- 第2章 ケース別の例
- 1. 感情的な人
- 2. 威圧的な人
- 3. 商品知識がない人
- 4. 何度もかけてくる人
(消費税込)
概要
消費者の権利意識が高まる中、商品やサービス、企業行動などに問題があった場合、ためらわずに企業に直接指摘してくるケースが増えてきました。
インターネット等を通じて、個人の情報発信力が驚くほど高くなっている現在、これを軽視し、応対を誤ると、企業のイメージや信頼性を大きく損ねるような大問題にまでなる危険があります。
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
コールセンターのコミュニケーター
説明
電話の相手は十人十色
クレームの電話をしてくるお客様には色々なタイプがあり、応対の仕方もそれに合わせて、臨機応変に変えなくてはなりません。中には、コミュニケーションがとりにくいお客様も珍しくありません。ケース別に対処方法のポイントを解説しました。
最終版製作
2007年9月
