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「知的財産権訴訟」

監修

生田・名越法律特許事務所

目次

  • 第1章 強化される知的財産権保護
  • 第2章 警告状が舞い込む
    • 1. 初期の対応
    • 2. 体制の整備
    • 3. 侵害事実の調査
    • 4. 和解の決断
  • 第3章 裁判実務における侵害判断の基準
    • 1. 特許・実用新案
    • 2. 意匠
    • 3. 商標・商号
    • 4. 著作物
    • 5. 営業ノウハウ等
  • 第4章 トラブルを防ぐために

数量

(消費税込)

長さ

VHS
長さ 約30分

説明

知的財産権のポイントを解説
どのような場合に、権利を侵害したと判断されるのか?権利侵害の抗議を受けたら、どうすれば良いのか?今後益々重要視される知的財産権について、ポイントを解説。トラブルを防ぐには、基本となる知識が全員に浸透していることが大切です。CGを使ったわかりやすい解説で、社員研修にも最適です。

最終版製作

1995年5月

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