「見てわかる小切手のしくみ」
目次

- 第1章 小切手とは
- 第2章 小切手の流れ
- 1. 当座取引契約
- 2. 振出・受取
- 3. 呈示
- 4. 支払
- 第3章 小切手の種類
- 1. 持参人払式・記名式・指図人払式小切手
- 2. 線引小切手
- 3. 送金・自己宛小切手
- 4. パーソナル・チェック
- 第4章 小切手のトラブル
- 1. 資金に関するトラブル
- 2. 呈示期間に関するトラブル
- 3. 振出人に関するトラブル
- 4. 受取人に関するトラブル
(消費税込)
概要
第1章 小切手とは
小切手とはどのようなもので、どんな場合に使われるのか、まず、基本を身に付けます
第2章 小切手の流れ
当座取引契約を結ぶ最初のステップから、振り出して、引き落とされるまでの一連の流れを、しっかり覚えて下さい
第3章 小切手の種類
小切手には、リスクを減らすため、或いは、特定用途のために、色々な種類がありますので、これも知っておきましょう
第4章 小切手のトラブル
小切手にも不渡り、呈示期間といったものがありますので、こうした関係でトラブルが起きた場合、どうすれば良いのかも覚えておきましょう
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
経理・財務・営業部門スタッフ
説明
小切手の必須知識
小切手に関わる人全てが、知っておくべきポイントと、トラブルへの対処の方法を、取扱いの流れにそって、わかりやすく解説しました。
トラブルを避け、できるだけリスクを抑えるには、不可欠なノウハウです。
最終版製作
2007年9月
