「実力派財務分析 1.損益分岐点分析」
目次

- 第1章 損益分岐点分析の基本
- 第2章 固定費と変動費の分解
- 第3章 損益分岐点分析の実際
- 1. 限界利益
- 2. 損益分岐点比率と経営安全率
- 3. 目標利益
(消費税込)
概要
第1章 損益分岐点分析の基本
分析の基礎となる、損益分岐点、変動費、固定費、損益分岐点売上高といった概念を、まず、しっかり理解します
第2章 固定費と変動費の分解
実際に分析を行う際に問題となる、固定費と変動費の分け方について、例を使って説明します
第3章 損益分岐点分析の実際
損益分岐点の考え方をベースに、経営安全率や損益分岐点比率を出す、目標利益に活かすといった手法を身に付けます
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
経営者、財務・与信管理部門スタッフ
説明
理解のポイントを解説
企業が健全に事業を行っているかどうかを知るための、基本的な手法の一つが、損益分岐点分析。
理解の基本である利益図表から、限界利益や損益分岐点比率などの考え方、そして目標利益の設定方法までをわかりやすく説明します。
最終版製作
2007年9月
