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定額・ライブラリ型 eラーニング

BISCUE総研の遠隔教育・組織学習の実践研究を元に、ラーニング・オーガニゼーション(学習する組織)構築支援ツールとして開発されたのが、多言語対応・見放題の定額制ライブラリ型 eラーニング“BISCUE LS(ビスキュー・エルエス)”。いつでもどこでも学べる、スマホ・タブレット対応のクラウド・サービスです。

社員研修から、福利厚生の自己啓発支援、グローバル人材育成まで、既に多くの会社様でご利用いただいている実績あるサービスです。 多言語・約800コースをベースに、本当にお使い頂けるeラーニングを目指します。

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《連載》eラーニングと学習する組織

スリム化する企業と、働く側の自衛手段

若者がこうした考えになるのには、雇う側にも責任がある。競争が激しくなり、大企業であっても、長期に安泰と言えなくなってしまった今日、企業では終身雇用を見直し、短期雇用やアウトソーシングを多くして、できる限り身軽になろうとし出している。

こうなると、働く側も自衛手段を講じざるを得ない。働きながらも周りをよく見て、条件の良いところがあれば転職、チャンスがあれば独立などと考えてしまう。ましてや、社会の高齢化が進み、将来の年金に対する不安も重なれば、若いうちに何か手を打っておかなくては、と考えるのは当然の動きとも言える。

(出典)日本企業はどこにいる-次世代型ラーニング・オーガニゼーション構築を目指して- 首尾木 義人 著

eラーニング・今週のキーワード

コンテンツ

Content。中身を意味する言葉で、eラーニングでは、学習内容や教材を表す。eラーニングの標準規格SCORMでは、このコンテンツと、それを使用するためのシステムの規格を別々に規定し、それらをつなぐ部分も規定している。

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最終更新日 2014年10月21日 |
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