多言語約900コースから選べる定額制ライブラリ型eラーニング。社員研修用ライブラリや、会員サービスなどに最適。安心・便利にご利用頂けます。

BISCUE eラーニング (スマホ・タブレット対応)

[ お知らせ ]

No.1サービス! 定額制ライブラリ型 eラーニング“BISCUE LS”

  • eラーニング 800コースのアイコン
  • 900コースから自由選択
  • コースの差し替え(年1回無料)
  • 各コースの編集機能(無料)
  • コース作成・オーサリング、ナレッジ共有機能のアイコン
  • コース自作は簡単(CMS)
  • ナレッジシェアリング
    (何れも無料、コース数・容量制限有)
  • グローバル対応、多言語システム・コースのアイコン
  • グローバル対応、海外同一料金
  • 多言語コース、多言語システム
  • 世界各地のサーバで快適アクセス
  • モバイルラーニング、LMSのアイコン
  • モバイル対応
  • スマホ、タブレット、PC
  • 学習管理システム(LMS)で一元管理

海外拠点を含む、社内コミュニケーション強化、風土改革、戦略的人材活用に、最適のクラウドサービス。
自己研鑽用ライブラリや、会員サービスなどにもご活用いただけます。

詳しくはこちら

eラーニング:ビジネススキル教材(全表示)

お問合せはこちら

eラーニングのお問い合わせは こちらから

もしくはお電話でも承ります
03-3208-4276(株式会社シュビキ) 営業時間:月曜日~金曜日
9:00-17:00

《連載》eラーニングと学習する組織

日本製品の大量輸出が貿易摩擦を起こす  こうして1970 ~ 1980 年代、日本製品は世界各国に大量に 輸出され、高品質、低価格を売り物に、市場に受け入れられ ていった。しかし、うまく行き出せばその反動がくるわけ で、これが各地で貿易摩擦を引き起こすことになる。  日本製品は、各国に新しい輸入製品の市場、そして関連す る雇用を作り上げたものの、一方でその国の産業には大きな ダメージを与えることとなった。こうなると、保護政策を打 ち出す国も現れ、輸出量には色々な形でブレーキがかかるこ とになる。  代表的な例が、1981 年に始まった対米自動車輸出自主規 制だ。その経緯を見てみよう。  品質と性能、低価格を実現した日本の自動車メーカーは、 世界第一の市場、米国向けにも徐々にその輸出量を伸ばして いった。“広い国土、体格の良い国民に大型車”が当たり前 だった米国だが、そこに大きな転機がくる。1973年の石油シ ョックだ。ガソリン価格が急騰すると、消費者の目は低燃費 に集まり、燃費効率の良い日本製小型車の販売が急増、市場 におけるシェアが急拡大することとなる。

(出典)日本企業はどこにいる-次世代型ラーニング・オーガニゼーション構築を目指して- 首尾木 義人 著

eラーニング・今週のキーワード

Tutor

チューター。家庭教師のことで、学習者が学習を進めるに当たって、その内容に対する質問に答えたり、わかりやすく指導をするといった役割を担う。

eラーニング用語集


最終更新日 2015年01月28日 |
閲覧履歴