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《連載》eラーニングと学習する組織

組織の風土が変化してきている

もちろん、日本の全ての組織がこうだということではない。組織の風土は、リーダーや組織の構成員が作り出すもので、活気のある風土を作っている組織は沢山あり、雑誌、新聞などでも紹介されている。こうした組織では、「知識」がうまく活用され、この知識社会をリードする存在になっているということだ。
ただ、日本の社会が、高度経済成長を経て成熟し、今こういう形に収まってきたことだけは確かだろう。「知識」の習得や伝達という意味では、個人の努力に任される部分が多くなり、組織としては材料を提供するだけ。意欲を持ち、自分で努力し、結果を出した人だけが組織に評価される。上司や先輩が部下を誘って飲みに行くという形で結束を強め、組織全体の力を上げようという風土は、今はあまりないということだ。

(出典)日本企業はどこにいる-次世代型ラーニング・オーガニゼーション構築を目指して- 首尾木 義人 著

eラーニング・今週のキーワード

Competency

コンピテンシー。職務を遂行し成果を出すに当たっての、それぞれの個人の行動特性、思考特性のことで、知識、技術、技能なども含んだ概念。

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最終更新日 2014年12月16日 |
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