「見てわかる事務職の心得」
目次

- 第1章 事務職の役割
- 第2章 会社という組織
- 1. 会社のしくみ
- 2. ルール
- 3. マナー
- 4. 自分の位置づけ
- 第3章 働くということ
- 1. 業務のしくみ
- 2. 命令・報告
- 3. 責任
(消費税込)
概要
第1章 事務職の役割
”事務職”とはどのような業務を行い、どんな役割が求められるのか、確認します
第2章 会社という組織
会社のしくみやルール、その中での事務職の位置付けなどを学びます
第3章 働くということ
組織の中で働くにあたっての、基本となるルールを身に付けます
第4章 成長のために
更にステップアップするためのポイントを考えます
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
新人、就職内定者
説明
新しい職務形態が色々生まれているものの、現在でも事務職は女性が社会人のスタートを切る最も一般的な形となっています。一方、事務の仕事はルーティーンワークが多く、目立った成果が上げにくいこともあって、つまらない仕事と思われがちです。
しかし、視点を変えれば、これはビジネス社会の基礎を知り、ルールを身につけることのできる極めて有益なポジションとも言えます。特に、社会で活躍し、やりがいのある仕事をしたいと思っている人こそ、まず事務職の仕事をマスターし、地道に実力を付けることが大切です。
最終版製作
2007年9月
