「ビジネス電話のマナー 1.電話の受け方」
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目次

- 第1章 電話を受ける基本
- 第2章 ビジネスの場での例
- 1. 取り次ぐ場合
- 2. 不在の場合
- 3. 伝言を聞く場合
(消費税込)
概要
第1章 電話を受ける基本
ビジネスの場で電話を受ける際、知っておくべき基本的な手順と注意点、心構えを、わかりやすく解説しました。
第2章 ビジネスの場での例
受けた電話を誰かに取り次ぐ場合や、指名された人がいなかった場合、代わって伝言を受ける場合など、実際によくやりとりされる例を使って、悪い言い方、良い言い方を学びます。
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
新人、就職内定者
説明
電話応対でわかる会社の信用
ベルが鳴ったらすぐに出て会社名を名乗る、メモを用意する、きちんと挨拶する、といった基本も、新社会人にとっては意外に難問。
こうした土台をしっかり押えた上で、
・課長宛ての電話を取り次ぐケース
・課長宛ての電話を受けたが、本人は外出中というケース
・外出中の課長に電話があり、伝言を頼まれたケース
の三つを例に、よくある失敗と、良い受け方の例を教えます。
そのまま使える慣用句も盛り込まれており、実践的な内容。
電話は会社のイメージを大きく左右するだけに、新入社員が出ても安心していられるようにしておきたいものですね。
最終版製作
2007年9月
