「恥をかかないビジネス敬語 6.得意先営業編」
目次

- 第1章 得意先営業での敬語
- 第2章 得意先営業の例
- 1. 挨拶
- 2. 売り込み
- 3. クロージング
(消費税込)
概要
日本語関連書籍や漢字検定などが静かなブームとなっているように、正しく、美しい日本語を身に付けることが、今、改めて見直されています。
ビジネス社会でも、きちんとした言葉遣いは信頼の基本で、中でも敬語が使いこなせるか否かは、いわゆる”一人前”を見分ける基準ともなります。
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
新人、就職内定者
説明
自然な会話に敬語を!
得意先との会話では、相手への敬意を充分表しながらも、ある程度の親しみを示すことが必要です。
訪問営業の例で解説
挨拶に始まる営業の一連の流れに沿って、得意先で交わされる会話で、自然に敬語を使いこなすためのポイントを解説しました。
最終版製作
2007年9月
