「相続 徹底解説 7.株式等の評価」
目次

- 第1章 評価方法の基本
- 第2章 評価の仕方
- 1. 現金・預金等
- 2. 株式
- 3. 保険、退職金
- 4. その他
(消費税込)
概要
相続税は、不動産や株式といった相続財産の評価額をもとに算出されますが、その評価方法は複雑でなかなか理解できません。
特に不動産は形態や使われ方で評価が変わるなど、簡単には計算できないものとなっており、他にも非公開株式、保険金、退職金など、様々な評価方法が定められています。
長さ
| DVD VHS 立ち学び | |
|---|---|
| 長さ | 約30分 |
対象者
資産管理担当者、金融・資産アドバイザー
説明
相続税対策に最適
不動産以外の相続財産にも、非公開株式、保険金、退職金など、評価方法が難しいものが多数あります。
このDVDでは、株式等の評価の基本から、実際の方法までを解説しており、相続税対策に最適です。
最終版製作
2006年10月
