「見てわかる労働法 7.安全・衛生」
目次

- 第1章 健康・安全
- 1. 職場の安全・衛生
- 2. 万一の場合
- 第2章 女性労働者
- 1. 平等な職場作り
- 2. 母性保護等
(消費税込)
概要
第1章 健康・安全
職場に義務付けられた、健康・安全のための体制作り、万一の際の対処などを解説します
第2章 女性労働者
平等な職場作りと同時に、母性保護のために、職場に求められる事項を解説します
長さ
| eラーニング | DVD VHS 立ち学び | ||
|---|---|---|---|
| DX版 | 速習版 | ||
| 長さ | 標準学習時間 3時間(180分) | 標準学習時間 1.8時間(148分) | 約30分 |
対象者
人事部門スタッフ、管理職
説明
安全・衛生は使用者の責任
安全で快適な職場を作り、そこで働く労働者の安全と健康に配慮することは、使用者の重要な責務の一つです。
労働安全衛生法上の規定を中心に、安全な職場作りのための法的規定を解説。併せて、女性労働者の扱いも身につけて下さい。
最終版製作
2008年1月
